北海道離婚住宅ローン救済センター

諦めないでください!悩むのも今日で終わりにしましょう!
累計相談件数800件!住宅ローン救済のプロフェッショナルにお任せください!
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3組に1組が離婚する時代です。
一緒に住むために購入したマイホームに二人で住まないのですから返済計画がうまくいかなくなるのはもはや仕方ないこと。決して恥ずかしいことではありません。北海道離婚住宅ローン救済センターにご相談に来られるが離婚による住宅ローンの返済相談。て当社にご相談に来られるのです。
住宅ローンに悩んでいる方で「競売開始決定通知」が来ていてもまだまだ打つ手はあります!※具体的には競売開札の前日までに不動産の任意売却の 決済を済ませる必要があり、入札開始後は難しいとされます。
住宅ローンの悩みから開放され、少しでも今の生活が楽になるように・・
そのための一つの手段が「 任意売却 」です。北海道離婚住宅ローン救済センターはこの「任意売却」という方法で、皆様の住宅ローンのお悩みを解決するご提案をいたします。
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住宅ローンが支払えなくなると

住宅ローンが支払えなくなるとあなたは一体どうなってしまうのか・・・、下記ボタンを押すと詳細が表示されます。詳しく読みたい方はボタンを押してご覧ください。

一括で返済するように求められる

住宅ローンの支払いができなくなり滞納、延滞すると、「ローンを分割で返済する権利」が失われてしまい、お金を貸した金融機関から一括で返済するようにと要求されてしまいます。当然毎月の支払いが苦しいのですから、一括返済ができないことがほとんどになるのですが、すると金融機関は、あなたの住宅を「競売」にかけ、強制的に売却することで貸したお金を回収しようと動き出します。

競売にかけられるデメリット

競売の申し立てがあると裁判所で公開され、名前や住所等の情報が公になってしまいます。
さらに最終段階にまでなると、インターネット上にも情報が掲載されるようになります。
聞きとり調査、現地調査などで住宅を見に業者が訪れる可能性もあり、ご近所にも知れ渡ってしまう事に・・。

競売で落札されるデメリット

競売の期間は短い為、ほとんどの場合が不動産会社が落札します。
入札金額は市場価格の6~7割程度になることが多く、残債の負担は大きなまま。
さらに落札後は早期立ち退きを迫られることも少なくありません。もちろん立ち退き料や引っ越し代も用意されないので、精神的にも金銭的にもつらい状況になってしまいます。

放置は危険!
今すぐ手をうたないと取り返しがつかない事になってしまいます!
ここで!STOP!皆さんに知っていただきたいのが任意売却という選択肢です

任意売却のメリット

  1. 01.売却金額が競売よりも高い
  2. 02.残る債務が少ない
  3. 03.引っ越し時期・費用相談可能
  4. 04.周囲の人に知られない

このように、競売と比べるとメリットばかりなのが任意売却です。

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北海道離婚住宅ローン救済センターはこれらのデメリットを理解した上で、デメリット以上のメリットがある場合に任意売却のご提案をさせていただきます。

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解決事例1

複数の金融機関にてご相談をされてたAさん。
ご相談にこられたのも、すべての金融機関に断られたためでした。
金融機関の判断としては離婚後間もなく、夫婦間売買(親族間売買)は不可となっていました。
Aさん自身は正社員で勤続年数も長かったので再度資料を取り揃えて一緒に金融機関へ再交渉することにしました結果的には元夫婦間の不動産売買となりました。
なんとか金融機関にもご理解を頂き、無事にAさんがマンションを購入する事が出来ました。

解決事例2

Sさんには税金の滞納があり、未納税の差押解除の交渉からスタートでした。
物件の売却査定調査を行ったところ、売却代金が残債を満たしておらず、売却代金から未払いの税金代を捻出する事が困難でした。
ただ、住宅ローンの滞納期間は2ヶ月程度で、競売にかけられるまでの時間はまだありました。任意売却の期限ぎりぎりまで他にある債務返済よりも未納税金を減らし、債務者と交渉して任意売却を成立させました。

解決事例3

相談に来られた際の収入をから判断すると住宅ローンの返済は厳しく難しいと判断し、任意売却することになりました。
銀行からの借入とさらに市税の未納税があったため、市と金融機関の双方から差押えられました。見立てより低い金額での売却になってしまいましたが、未納税の滞納金額が少なかったため、債権者から控除費用として認められました。
こうして無事に物件を任意売却することが出来ました。

解決事例4

ご相談に来られたときには離婚を決めていらっしゃいました。
奥様が連帯保証人で、相談者様も離婚後にお一人での支払いは厳しいとの事でしたので、任意売却をご提案しました。
ご提案時には奥様は任意売却を行うことによって個人情報の件で検討されておりましたが、離婚後も連帯債務がつきまとうリスクを説明しご了承頂きました。
奥様自身には他にも借金があり、支払いが厳しくなっていたので、任意売却後の自己破産の提案を致しました。

解決事例5

職に就いていない状態だったため、収入がなくローンが支払えない旨を金融機関へ説明いたしました。
E様には再就職先を見つけることに専念していただき、ローンに関することは私たちで解決していくことをお伝えしました。
ローンの残債が市場の相場より大きく上回っており、債権者へ何度も状況報告をすることで、価格を下げる交渉が成功しました。
のちに住宅以外のローンでも債務があることが判明しました。
収入が見込めないため、弁護士さんの協力を得て自己破産の申し立てを行いました。

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お客様の声1

離婚をすることになりましたが家の名義が主人の名義となっており、離婚後も住み続けることができるか相談しました。金融機関にも相談していましたが離婚後間もないので夫婦間売買(親族間売買)に近いとの判断で不可となりました。
住宅ローン救済センターさんに相談し、金融機関とも交渉を重ねて頂いたおかげで、家を購入することができました。諦めずに相談して良かったです。

お客様の声2

離婚後も自身のルーズな性格が原因で養育費の支払いや住宅ローンの支払いが滞ってしまいました。住宅ローンは2か月滞納し、税金も支払えず、恐怖感に押しつぶされそうでした。
相談した結果、窓口も一本化してもらってゴールまで導いてもらえて、不安がなくなりました。本当にありがとうございました。

お客様の声3

滞納する以前に、一度住宅ローンの支払いが大変だったので任意売却について相談をしておりました。
数年後、会社をリストラされ再就職をするも収入が少なくなり住宅ローンの返済が厳しくなりました。通知書一枚一枚を読むのが恐怖で、不安な毎日を過ごしていましたが、住宅ローン救済センターさんに相談することで安心することができました。些細なことを何度も相談して、回答してくださったので助かりました。

お客様の声4

自己破産といったことに不安が大きくなり、先延ばしにしてしまい借金は増える一方でした。
子供たちのことを一番に、最優先に考えることで自己破産の手続きに踏み出すことを決意しました。現在では督促におびえることもなく、子どもたちと平穏な日常を送っております。ありがとうございました。

お客様の声5

インターネットで住宅ローンの返済について調べて問合せをさせて頂きました。
初めての面談で不安もありましたが、親切丁寧に対応頂きました。
親身になって金融機関ともやりとりをしてくださり、おかげさまで不安も解消されて、仕事探しに集中できるようになりました。
無事に家の売却も決まり、仕事も決まり、本当に相談して良かったと思います。
自己破産の手続き等もありますが、安心してお任せしたいです。
ありがとうございました。

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ご相談から解決までの流れ

任意売却に関する相談費用は一切かかりませんのでお気軽にご相談下さい。 一人で悩まずに、私達と解決しましょう。

Step1/ご相談

まずはお電話、メール、LINEにてお気軽にご相談ください。
何から話していいかわからない‥という方も、担当のスタッフがしっかりとヒアリングさせていただきますので、分かる範囲で教えていただければ大丈夫です。
住宅ローン問題でお困りのときは、私達にご相談ください。
訪問、ご来社でのご相談も歓迎です!

Step2/債権者との交渉

債権者となる住宅金融支援機構や銀行等の金融機関との交渉を、専任スタッフが進めていきます。
売却までのシミュレーションや残債の返済方法などについてご依頼者様に適切なご提案を行います。

Step3/不動産査定・販売活動スタート

不動産査定を行い、販売価格が決まり次第、販売活動をスタートします。
周りに知られずに売却したいなどのご要望に合わせて販売活動をいたしますので、ご安心下さい。

Step4/不動産売買契約

購入者が決まれば、債権者と交渉を行い売却の許可を得ます。その後購入者との売買契約を締結いたします。

Step5/任意売却の成立

債権者との話がまとまり、購入者との売買契約が締結後、所有権移転の手続き等を経て任意売却完了となります。ここまで最短2ヶ月半程、通常半年前後とお考え下さい。場合によりお引っ越しの費用も捻出できる事があります。
新しい入居先を探すなどの新生活に向けた準備もサポートさせていただきますので、ご安心下さい。

解 決!新しい生活のスタートです!

北海道住宅ローン救済センターでは、これまで住んでいた住宅を売却後に同じ家に住み続けるという選択肢(リースバック)をご提案することが可能な場合もございます。 まずはお気軽にご相談ください。 あなたが、今後も幸せに生活できるように・・ 私達と一緒に考えていきましょう!
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